ハシルとはまさに「走る」。
人生を様々な事業と共に「走る」、という私個人の想いもありますが、由来は別にあります。
私が昔やっていたスキーでは、「板が走る」という表現をします。
スキーは最適な動作を行うことでターンとターンの間に爆発的に加速します。
これを「板が走る」と言うのですが、なかなか難しい技術で、その時その時の状況に応じて最適な運動を行うことでのみ発動します。
事業においてもシチュエーションに応じた最適な対応をすることで一気に加速することができます。
事業成長において、私の活動が加わることによりまさに「板が走る」が如く、事業が加速的に成長する、
このことを通して、世の中に価値を提供し、社会貢献していきたい、と考えています。